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12月, 2025の投稿を表示しています

日本語301の最後のブログ

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  皆さん、 こんにちは。冬休みが違いし、外では雪が降っていて、私の窓からの景色がとてもきれいです。秋がいよいよと終わり、白くて少し厳しい冬が来ました。この景色と理解はののみやという能楽の話のろくじょうと言う役の和歌の言葉を思い出します: 秋は終りて、 冬の風吹きすさぶ。 目に染みるほどの色も鮮やか、 今はもはや消え失せたり。 昔を偲ぶよすがは何ぞや。] 「 Autumn has drawn to a close And the harsh winds blow; Colors so brilliant They pierced the senses Have faded and vanished; What remains now to recall The memories of the past .」 上の和歌の言葉と同じく、季節の移り変わりと学期の終わりはいつも複雑で、切ない感じがします。日本語 301 を取ったおかげで、たくさん学びましたし、いい思い出もできました。新しい学期や出会いの期待がドキドキとワクワクに感じますが、心のどこかでもう皆さんと日本語 301 の授業で会えないことが寂しいに感じます。最後の授業の日、皆さんからのコメントをもらうのがとてもかわいくて、美しくて、嬉しくて、素敵なものでした。 日本語 301 の授業で日本の文化や地理や技術やインスタントラーメンや日本語について色々なことを学びました。もちろん、皆さんと先生のおかげで日本の伝統的な物やポップカルチャーや翻訳の難しさと複雑さについて学びました。とても楽しかったです。でも私にとって最も大切な思い出はやっぱり皆さんと一緒に日本語の授業を取る日常的な日です。皆さんや先生と一緒に勉強したり、日本語の作文を読む練習したり、日本語で話す練習したり、笑ったり…そうゆう日々がなぜか忘れられない大切な思い出になってしまいました。今は学期がもうすぐ終わりますが、皆さんのそれぞれの新しい学期や出会いや日本語の旅を私は応援しています。ちなみに、その前に、期末試験頑張ってくださいね。そして、いつか、また、皆さんでどこかへ会いましょう。 プロジェクト最終報告   タイトル「  能楽      」 起 ( き ) (intro...

お鍋の思い出

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  皆さん、 今晩は。今回のブログの内容として私は友達と一緒に始めて鍋を食べに行った時のこと思い出について話します。私の一番好きで、少し切ない思い出です。 1.       どんな思い出ですか。 私が高校を卒業したばかりの夏の話です。その時、ついに長い学校生活の終わりの楽しさと、大学生の生活という新しい挑戦の不安がたくさんあった時期です。私の友達は皆別々の大学に入院しました。そして、夏休みがもうはじっまったから、ほとんどの友達が家族旅行中で、その後、新しい所で大学を始める予定があったため、もう次に会う機会が冬休みの他にはありませんでした。 この町にまだに残った友達は「一緒に鍋を食べに行こう。高校生として最後の夏のいい思い出を作ろう」と提案しました。その二人は私と同じでパデュー大学に入学する予定でした。私は今まで一度も鍋を食べたことがないことを聞いて、友達の二人は「よし、鍋を食べに行こう。」と言いました。私も鍋を食べたかったので、友達の意見に賛成しました。 2.いつ、どこで、誰と、どうして、どうだった? 今から、約  4 - 5 年前に「おいしい」というレストランで鍋を食べに行きました。その鍋は中華料理の鍋でした。そして、友達は私と同じで辛い食べ物が好きだったため、少し辛い鍋を注文しました。鍋はとても美味しかったです。その後、私たちは、買い物や本屋に行ったり、アイスを食べたり、タピオカティーを飲んだりしました。とても楽しい一日でした。この思い出は私たち友達全員が高校を無事卒業と大学生になるためのお祝いでした。 それに、恥ずかしながら、その日私が始めて友達と一緒に何かを食べに行ったんです。でも、その後、私はたくさん友達と食べに行きましたけれど...ところが、大学を卒業した後、高校の友達全員が集まって食べに行くことができませんでした。少し、残念です。もう一度、あの時みたいに、皆で、鍋を食べに行けたらいいのになあ...大学生になってから私はたくさん食べに行きましたが、始めて友達と鍋を食べた思い出は今でもとても私にとってその時の楽しさと美味しい鍋の味を忘れられない、素敵な思い出です。 では、また。。。。