私が好きな歴史上の人物

 

皆さん、

こんにちは。いよいよ学期が終わり、夏休みが近いですね。今回のブログを遅くて、大変すみませんでした。このブログで私の好きな歴史上の人物について話そうと思います。私が好きな歴史上の人物は紫式部「むらさきしきぶ」と言う平安時代の女官「じょかん:court lady」です。



好きな理由:平安時代の女官であることにもかかわらず、式部は「源氏物語」と言う世界最初の恋愛小説と共にひらがなも発明したからです。平安時代に、中国や朝鮮半島から輸入したものが日本独自の変化が起こると同士に貴族の中で女性の政治権力「せいじけんりょく:political power」や権利「けんり:rights」などがどんどん薄くなった来たそうです。このような状況「じょうきょう:circumstance」の中で女として所説や新しい書き方を有無などなかなかできないことだと私は思います。

 

何をした人ですか: 上にも話したと売り、式部は源氏物語と言う世界最初の恋愛小説を書きました。その上、ひらがなも発明した人物です。



 

どんな人ですか:平安時代の女官と言っても、貴族の女性だから、たぶんお金持ちで、他の女よりも最も高い教育を歌に違いないと思います。そうじゃないと、小説やまして新しい書き方を発明方することができないはずです。

 

その人についてのエピソード(興味深い話、ハプニング、など:私の好きな式部のく引用「いんよ:quote」をシーアします:

理解しない者と語るは無益なり、上から目を向けた者と語るは煩わしき事なり。偏見の多い者は尤も煩わしき事なり。多芸に達する者は稀なり、多くは自らの見解に固執するものなり。

「“It is useless to talk with those who do not understand you, and troublesome to talk with those who criticize from a feeling of superiority. Especially one-sided persons are troublesome. Few are accomplished in many arts and most cling narrowly to their own opinion.”」






では、また。

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