個人学習プロジェクト中間報告
トピック:能楽
タイトル「 能楽 」
1.
起 (introduction):トピックの説明、選んだ理由
能楽は室町時代に貴族のために作られたドラマである。室町時代の三代目の将軍足利義満がお金でサポートしたそうだ。そして、にじょうよしみとという将軍の部下も能楽作りに手伝いをしたそうだ。にじょうよしもとは和歌のポエットで、連歌でも最も上手だったそうだ。
このトピックを選んだ理由は能面、英語では能マスクという物はよくゲームや怪談話に出てくるからです。そして、日本の伝統的な物にも興味があるため、能楽を選んだである。
2.
承 (content 1):今までの成果(調べたこと、分かったこと、学んだこと、など)
今まで能楽について分かったことや学んだことなどたくさんである。たとえば、どうして足利義満が能楽をサポートしたか。それは、貴族と庶民の生活に違いはなくてはいけないからである。かんあみは室町時代の時に猿楽で最も有名だったそうだ。猿楽というのは英語で「Ancient
Japanese Comedy」のことである。そして、室町時代の前は、インターテインメントは猿楽と田楽だけだったそうだ。田楽というのはフィールドミュージックのことである。
かんあみの猿楽で上手さのことを聞いたため、足利義満は1374年に京都の今雲神社に猿楽を見に行ったそうだ。その時、猿楽は庶民の好きなインターテインメントだったため、貴族がみてはいけない物だったそうだ。能楽の前は、貴族のためのインターテインメントは田楽だったそうだ。足利義満がかんあみとかんあみの息子さん、ぜあみの猿楽のパフォーマンスを見て感動したそうだ。その時から、足利義満がかんあみとぜあみにお金でサポートをし始めたそうだ。そして、侍たちも猿楽と田楽をサポートし始めたである。ようするに、能楽は猿楽と田楽を組み合わせたアートです。
義光の前は、お寺や神社などが猿楽にサポートをしたそうだ。そのため、猿楽の内容は砕けた話であった。東大寺、興福寺と春日大社が、猿楽にサポートをした場所だ。
能楽の特徴はモノマネとくせまいだそうだ。モノマネは英語で「imitation」とくせまいは英語では「ダンス」のことだ。「しゅらもの」と「かずらもの」という二種類に分けていて、役割が「して」と「わき」の二つに分けていたそうだ。「して」というのはヒーローのことで、「わき」というのは英語では「priest」のことだそうだ。そして、「しゅらもの」というのは平家物語や源氏物語の有名な侍の話で、「かずらもの」は女性がしてのやくわりをつとめたったそうだ。あつもりが有名なしゅらもので、ののみやが有名なかずらものだそうだ。そして、なぜか、話の中の季節はたいてい秋で、むげんとさびとゆうげんがテーマである。それから、話は和歌で伝えるそうだ。
3.
転 (content2):問題点、困っていること
翻訳が少しむずかしいである。人や物の名前や単語などを漢字で書いた文字が正しいかどうかは確認する方法がないである。例えば、どの文字を使って「にじょうよしもと」という名前を書くかは分かりません。
4.
結(けつ)(conclusion): プロジェクトの後半で調べたいこと、プロジェクトに対する今の気持ち
プロジェクトの後半で、能面や宗教の関係や影響などにつてしらべたいである。そして、能楽が人気になった後猿楽に何があったかも興味深いである。
今の気持ちは、翻訳するのは難しいけれど、楽しいである。そして、翻訳するのも勉強的であることを気ずきました。
よくできましたね。能楽は調べるのや見るのが面白そうですが、ウッメさんが言ったように翻訳がしにくいので大変ですね。それでも、ウッメさんはとてもわかりやすい発表をしました。次の発表も楽しみにしています。頑張ってください!
返信削除